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概要

JANOG49の発表「100GbE伝送でエラーが止まらない。反射による影響を解決します。」の続編です。
※続編ではありますが、今回からご覧頂く方でもわかるような内容となっておりますのでご安心下さい。

高速光ファイバ伝送における”反射”が引き起こす問題について、前回発表で未確認であった通信エラー発生時の”アイパターン”を中心に、実機をもちいて定量的に測定したデータと解決策を発表します。

場所

1F武道館A+B

日時

Day1 2022年7月13日(水) 16:45~17:30(45分)

発表者

藤原 稔
NTTアドバンステクノロジ株式会社
Jin Fujiwara (NTT Advanced Technology Corporation Global Business Headquarters Optical Products Business Unit)
阿部野 一郎
株式会社マクニカ
Ichiro Abeno (MACNICA, Inc.)
松野 晃樹
株式会社マクニカ
Kouki Matsuno (MACNICA, Inc.)

公開資料

<JANOG50_発表資料>高速光ファイバ通信における”反射減衰量”の影響を徹底解析!反射による通信エラーを解決します。
<JANOG49_前回発表資料>100GbE伝送でエラーが止まらない。反射による影響を解決します。

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